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危険な時代に生きる

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危険な時代に生きる

危険な時代に生きる 2

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第1話 エネルギー戦争
デヴィッド・レターマンが訪れたインドでは、経済成長に電力供給が追いつかず、ディーゼル発電機に頼っていたが、太陽光発電への取り組みも始まっている。 一方アメリカでは、太陽光発電の導入が進みつつあるが…。


第2話 海面上昇
マイアミは全米屈指のリゾート地だ。しかし、地球温暖化による海面上昇の影響で水没の危機を迎えている。この状況を現地の人々はどう捉え、いかなる対策を採っているのかをジャック・ブラックが取材する。


第3話 地球が乾くとき
2015年、中東やアフリカから欧州諸国へ大量の移民が押し寄せた。政情不安により国を追われたとみなされているが、ジャーナリストのトーマス・フリードマンは、原因の一端は気候変動による干ばつにあると考えた。


第4話 燃え続ける炎
ジゼル・ブンチェンが訪れたアマゾンの熱帯雨林では、違法な森林伐採が問題となっていた。このペースで森林破壊が進めば、気候変動によって、多大な影響を及ぼすと専門家は警鐘を鳴らしているが…。


第5話 壊れゆく海
海洋の温暖化と酸性化の影響で、世界各地の海で被害が発生。オーストラリアのグレート・バリア・リーフでは、サンゴ礁の白化が深刻である。サンゴ礁の危機は、海洋生態系全体に影響を及ぼしていくのだ。


第6話 命の値段
アーシフ・マンドヴィが訪れたアフリカでは、気候変動により多くの動物が絶滅の危機に追い込まれていた。絶滅は、種の多様性の損失だけではなく、生態系のバランスを大きく乱す。人間にとっても他人事ではなかった。


第7話 未来への布石
ワシントンを訪れたブラッドリー・ウィットフォードは、気候変動懐疑派が多い共和党議員に気候変動を認めてもらおうとする。だが、簡単ではない。そんな時、気候変動問題に積極的に取り組む同党議員たちと出会う。


第8話 市民たちの抵抗
シガーニー・ウィーヴァーが訪れた中国は、世界第1位の二酸化炭素排出国で、大気汚染問題が深刻化している。当初、政府は汚染の事実を否定していたが、国民の環境意識の高まりを受け、対策に乗り出していた。

 

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